弁理士試験短答問題にチャレンジ

A 正(○)誤(×)問題を5 問ずつ出題します。

   【目次】 260302
  1. 全範囲
  2. 特許法・実用新案法 1068問  更新260302 平成14〜25年
  3. 意匠法 574問 更新260101 平成14〜25年
  4. 商標法 574問 更新251222 平成14〜25年
  5. 条 約  568問平成14〜25年
  6. 著作権法 283問 平成14〜25年
  7. 不正競争防止法 290問 平成14〜25年
B 五択問題<組合せ問題の変形>
  1. 不正競争防止法 10問 251216新規

常に、「なぜ?」という疑問を持ち、本当に正解なのかを納得することです。
すべてには、妥当な理由があるはずです。
そして、正解は出題者の意図したものである必要があります。
正解が自分の考えと違う場合は、意図を納得できるまで考えてください。
それでも納得できない場合には、尋ねてください。
 出題ミスの可能性も無きにしも非ずですから。
★ 法改正が反映されていな場合は速やかに対応します  

27年度弁理士試験短答問題公表<特許庁> 


コメント:傾向
 相変わらず「いくつあるか」の問は多いが,昨年より大きく減少した。
 組合せ問題がなくなった。
H270525
 

26年度弁理士試験短答問題公表  <特許庁>

  コメント:前年までと異なる特徴
 1 「いくつあるか」の形式問が更に増加した。
 2 「組合せ」形式問は 1問だけ
 3 損害賠償請求の訴額が出題された 実務重視か?
 H260527


H24/2/23開設
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